渦巻きはパワー!生体エネルギーを高めて金運アップ

生体エネルギーが上昇すれば
若い頃は銀のネックレスやペンダントをかけてお洒落を気取っていました。しかし、肌に何らかのアレルギーを疑いたくなる痒みや湿疹が出るため、飾り物を首にかけるのは何時とはなく止めてしまいました。

元々私は体質的に腎系統が弱く、子供の頃には塩分を制限された日を送った覚えがあります。腎の不具合は肌に影響しますので、金属アレルギーがあったとしても不思議ではないのです。腕時計では手首の部分に同じような症状が出ました。

今のように何もつけていないほうが楽でいいですね。お洒落感は不足しますが・・・・・・


いつの頃か、自身の生体エネルギーが上昇している実感がありました。腕時計をはめなくなったのは、新調した時計の秒針が飛んで外れてしまうことが何度あって、そのことにも影響されたはずです。

 

極めれば超人誕生か
生体エネルギーが高まれば、どのような人間へと私たちは変身することができると思いますか。

あくまで私の独断的な思いで恐縮ですが、まず自分以外の人に対して影響力を強めることになるはずです。また人同士のことに限らず、願ったことを速やかに手繰り寄せる能力にも恵まれるのではないでしょうか。そしてこれが極まれば、自然環境から社会的事象に至るまで自身が思い描く現実を易々と叶えてしまうような、言ってみれば「超人レベル」の人間になってしまうような気がします。


そうすると、自分にとって必要だと考える額がいつでも手に入る、素晴らしい金運に恵まれる結果となるのは頷けるはずです。もちろん、愛情運や健康運だって・・・・・・

 

電化製品の基本設計
私たちの生活空間を占める電化製品は、そのほとんどが「反時計回り」として動くように設計・製造されているとのこと。これだと時計回りとされている、人のチャクラを活性化させるのは難しいかもしれません。

もし電化製品と縁が切れれば、生体エネルギーがグッと高まるかも

『200歳はオーバーしてないか。』と噂される年齢不詳の仙人が、山の奥深くに住み続ける理由はそこだったのか!(笑)

 

 

賭け事は成功の足を引っ張る!?
果たして、腕時計は電化製品といえるのでしょうか。また、中身の部品群はどっち回りなのか!?

ところで、右回転は右脳に作用し芸術性を育むとのことです。因みに、バレエダンサーが回転する場合はほとんどの人が右回転だそうです。フィギュアスケートのジャンプやスピンは左回転。

左回転は他に以下のような競技、公営競技の種目に採用されています。

・陸上トラック競技
・スピードスケート
・競輪
・オートレース(二輪車)
・野球(ベースの回り方)
・相撲(土俵入り)

競輪とかオートレースであれあば、その場には左回りのエネルギーが渦巻いていることになるので、直感は働き辛いかもしれません。競馬は左回り、右回りのどちらのコースでも開催されています。

 

ビギナーズラックが作用したに違いありません。生まれて初めて買った馬券が当った若かりし日、そのコースはどちら回りだったのでしょうか。あまりに遠い昔のことなのでもう思い出せません。競馬で儲かるなんてあり得ないとする直感が働いたのか・・・・・・

だとすれば、右回りだったのでしょう。

それ以来、馬券は一度も買ったことがありません。

 

回転について、面白い記事が記載されたサイト発見です!

●あるがままに生きる
回転エネルギー◎◎◎

https://ameblo.jp/3110841358666/entry-10518174660.html